積むゆとりがないブログ  -  2010年07月 (1/1)
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捻くれモノの学園青春物語〜俺と彼女の裏表〜 応援中!

アマガミSS 第2話 森島はるか編 第二章 「セッキン」 感想

森島先輩に振られた純一は、寝不足で学校に来て、酷い顔に。
保健室で仮眠を取ろうとしていたところに寝ていたのが、森島先輩。
昨日、振られたのに、平気に自分に話しかけてくる森島先輩を、疑問に思いながらも、喜ぶ純一。
森島先輩の理想の人物になるために努力しようとしながら、確実にフラグを建築していく一級フラグ建築士の変態紳士。
新たなフラグは、「橘君、ちょうどよかった女子用の水着持ってない?」
流石の変態紳士も、常用してなかった模様w
急にプールに入りたくなった森島先輩のためにごみ箱を所持しながらも、フラグ建築に勤しむ純一。
もう森島先輩ルートが確定しているのに、他の女の子にフラグを立てる努力も怠らない・・・。
純一は、人がいなくなった放課後の図書館で、再び森島先輩に告白。
「先輩のこと好きでいていいんですか?」の問いに森島先輩は「うん」との返事。
そして、変態紳士の眉毛にキス!!
「必死で八の字になっている君の困り眉毛があんまり可愛いからキスしたの。またね」

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HEROMAN 第15話 「リヴォルト」 感想

逃げるジョーイの前に現れたのは、アクセル・ヒューズだった。
彼は、ジョーイのバイト先のお客さんであったことをジョーイに告げ、ジョーイの気を緩ませると共に、自分の役職と目的を告げ、ジョーイのことを知りたいと言う。
ジョーイはヒューズを信じ、ヒーローマンのことを話すが、彼らの間を割ったのは、ドクターミナミ。
彼は、ヒーローマンとヒューズ両方を亡き者にしたいようで、攻撃を始める。
通信手段をもたないヒューズは、軍の指揮権を取り戻せない。
ジョーイはヒューズを逃がし、ヒューズが指揮権を取り戻すための時間を稼ぐが、ドクターミナミは、巨大ロボットMR-1を操り、電磁パルス砲を使い、遠距離攻撃ができないヒーローマンを追い詰める。
ヒーローマンがピンチに陥った時、ヒューズがヘリで現れ、停戦を命じるが、ドクターミナミは暴走し、電磁パルス砲でヒーローマンを撃つが・・・。

あまりにもジョーイに理解を示すヒューズ。
あまりにもあっけないので何かの罠かと思いきや・・・。ヒューズさんはただのいい人だったのね。伊達にヒューズの名前を背負ってないということか・・・。

巨大ロボットMR-1とヒーローマンとのバトルを前に現れたドクターミナミ。
最新のヘリの下から緑の光に包まれ、神秘的な登場に何かすごいテクノロジーで出撃してきたのかなと思ったら、ヘリからワイヤーで釣っているのねw
ミナミの顔芸レベル、敵役として愛を感じるよ。


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