積むゆとりがないブログ  -  「アキウソ -The only neat thing to do-」を応援します

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「アキウソ -The only neat thing to do-」を応援します

アキウソ -The only neat thing to do-
ブランド: Campus
発売日: 2016/09/30
ジャンル: ADV
原画: りいちゅ、Gユウスケ(SD原画)
シナリオ: 工藤啓介
音楽: 押上極

――人は誰もがウソをつく。

自分を守るための嘘。 自分を否定するための嘘。 自分を誤魔化すための嘘。 自分であり続けるための嘘。

嘘にも種類があって、誰もが嘘をつく理由を持っている。

理由は分からない。けど、嘘をついているのは分かる。 そんな中途半端な能力を持つ少年・櫻井宗一郎。
しかし、その能力を得た代償は必要なわけで。
彼は能力を得た代償を支払うため、数々の依頼をこなし続けていく。

麻保志学園に入学して、初めての秋。
宗一郎は紅葉並木で一人の少女と出会う。

自身よりも二回りほど大きい男子学生を地に伏せ――
血のような赤い瞳と、輝く黄金の髪を靡かせながら――

どこか寂しげな表情を浮かべていた―― エリス・F・カートレットと。

――その出会いから、4年後。
紆余曲折を経てふたりは関係を深め、今では互いを“相棒”と認めるほどの仲となっていた。

そんな折、急に体調を崩したエリスは寝込んでいた。
同居人である宗一郎は、彼女の看病をすることに。

そんな彼に、ベッドから体を引きずるようにして起き上がったエリスは
頬を赤く染めながら、真剣な表情で自身の願いを打ち明けた。

「あたしと…… その、エッチして欲しいんだけど……」
「…………」
「…………」
「……まぁ、とりあえず今は寝てろ。 明日目が覚めたら、今日のことは黒歴史認定してると思うけどな」
「冗談じゃなくて本気なんだけど !?」

果たしてエリスの言葉の真意は? そして、宗一郎の選択は !?

紅葉が舞う秋空の下、“たったひとつの冴えたやりかたThe only neat thing to do”を巡る物語が始まる!

ウソシリーズの第3弾
季節を先行して発売していたウソシリーズですが、発売と季節がここに来て同じになった模様
お嬢様なのにオタニート気質という謎多き残念巨乳ガールの活躍はいかに
発売が楽しみです


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